省エネについて 外付けロールスクリーンとオーニングの比較

最近流行の高断熱住宅。
冬場は暖かくて快適なのですが 夏は 魔法瓶と同様 窓から入った太陽エネルギーが 中にコモってなかなか 熱気が抜けないようです。
考えて見れば 壁はあたりまえですが 二重ガラスの断熱窓で中の熱を逃がさない構造なので 温室と同じ効果を発揮するようです。
そこで注目なのが 外部で太陽光を遮る 外付けロールスクリーンオーニングです。
テンパルのまどかぜシェィドを例に取って見ますと
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ブレネスタロールですと
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どちらも スクリーン素材が同じ品物なので 83%カットです。
また 外からの視線を遮るという効果も あります。

店舗でも
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住宅でも
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豪邸にも
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一方 オーニングは テンパルのデータでは
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こちらは 67%カットですが 窓との間が空いているために 春や秋には窓を開けて心地よい風を楽しむ事が出来ます。また 外の景色を損なわず 開放感があるというメリットがあります。


住宅では
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ガレージの前にも
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高級マンションでも
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サンルームの屋根にも
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高校のプールサイドにも
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このように (株)日本テント製作所のスクリーンやオーニングは 様々な場面で 活躍しています。

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